いろいろなお知らせ

富澤商店さんのHPにレシピアップされました♪
ドルチェピッザ いちご&カスタードとバナナ&チョコ と シュトロイゼルクーヘン チェリーブラックと抹茶大納言をご紹介しております。

バレンタインにこんなドルチェピッザはいかがでしょう。
季節のフルーツやカスタード、シュトロイゼル、ナッツ類、チョコチップ・・・
いろいろ好きなものを組み合わせて、オリジナルスイーツを作ってみてください。

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ドルチェピッザ いちご&カスタード

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ドルチェピッザ バナナ&チョコ

↓ ドルチェピッザ いちご&カスタードとバナナ&チョコ のレシピはこちらからどうぞ。

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そしてもう一つは、シュトロイゼルクーヘンです。

シュトロイゼルクーヘンとはドイツのパン屋さんでよく見かける、リッチなパン生地を平たく伸ばして、その上にシュトロイゼルを散らしたケーキのようなパン。
天板一枚分で大きく作って、長方形や正方形にカットして。
バレンタインギフトにいかがでしょう。

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シュトロイゼルクーヘン チェリーブラック

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シュトロイゼルクーヘン 抹茶大納言

↓ >シュトロイゼルクーヘン チェリーブラックと抹茶大納言 のレシピはこちらからどうぞ。

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2017年 シュトーレン販売は完売いたしました

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2017年 シュトーレンはおかげさまで完売いたしました。
今回、お断りさせていただいた方々、誠に申し訳ございません。

なお、2018年販売分は11月より予約注文を承ります。
どうぞよろしくお願いいたします!!

販売ご案内詳細はこちらをご覧くださいませ。 → クリック


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美容のための乾物ブログ アップしました。

日本で唯一の総合乾物メーカー ベストプラネット(株)さんと料理研究家 関口さんがタッグを組み、
“日本の素晴らしい伝統食であり、天然のサプリメントと呼べる程に栄養価が豊富な乾物の良さをもっと広めたい”
“乾物にあまり馴染みの無かった若い世代へこそ届けたい”
という想いから、「乾物をイノベーションしよう!」の掛け声で、 『美容のための乾物』プロジェクトが始動されました。
そのプロジェクトの一つとして2016年4月より同社HP内でコラムがスタート。
毎月初めにナビゲーターとして関口さんが今月のテーマを掲げ、そのテーマに沿ったレシピを西川さんと私で展開しております。
ベストプラネットさんが扱う乾物はどれも国産素材で安心安全なものばかり。
私たちはその素材の良さを活かし、簡単で美味しく、女性に嬉しい一品をご紹介していきます。
食べて内側から綺麗に!

毎週月曜日更新中!!  →  「美容のための乾物」HP

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2018年 あけましておめでとうございます

みなさま あけましておめでとうございます!!

滅多に風邪をひかない私なのですが、年末にいただいたウィルスさんに見事侵略され、
まさかの寝正月・・・。

2018年は最悪な状態でのスタートとなってしまいましたが、ようやく回復の兆し・・・
これからはパワー全開、上向きでいきますよー。

今年もどうぞよろしくお願いいたします!!

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さてこちらは今年の干支、ワンコをフタにしたパンの器とサンドイッチになったその中身。
富沢商店さんのレシピにてご紹介しております。

新年会の持ち寄りパーティーに、活躍してくれそう。
トップのデザインやサンドイッチの具材をアレンジして自分だけのサプライズパン作ってみてください。

2017年 シュトーレンの販売のご案内

季節外れの台風が去ったかと思ったら、木枯らし1号の知らせが。
目まぐるしく変わる天候が続きますが、確実に冬が近づいてきているようです。

そして、ハロウィンが終わり、街は一斉にクリスマスへと模様替えですね。

クリスマスと言えば。。。
そう! 「シュトーレン」の季節です!!

既にリピーターの方々からは、問い合わせを頂いておりますが、
こうして月日を経ても覚えててくださること、リピーターの方に支えられていること。
本当に励みになります!!
(のんびりな私に、「道」を作り、行くべき方向へ「灯り」を灯してくださる皆さま、いつも本当にありがとうございます!!)

その期待に応えたく、今年も美味しいシュトーレンをお届けしたいと思っております!!
今年も昨年同様、220~230個くらいは作る予定です。

さて。
昨年11月から漬け込んでおいた1年もののミンスミートのできあがりも良い状態。
芳醇な香り、乳酸の甘酸っぱい香りが漂います。
今年のシュトーレンも、昨年同様、1~3年越しの超熟成ミンスミートを調整しながら配合します。

もちろん手間暇もかかっておりますが、シュトーレンの魅力は「時が作る美味しさ」・・・これにつきます。

大変濃厚な味なので薄切りして召し上がっていただくと美味です。

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私の作るシュトーレンは1本約10×15×厚さ3~4cm位、重さにして約230gくらいのもの。

作ってから最低1週間は熟成させた方が美味しい発酵菓子で、砂糖が溶けだしてくる頃が食べ頃となります。
ですので、到着時から召し上がっても良いように、出荷は製造後1週間後以上経ったものをお出ししております。

その後も熟成は続きますが、販売上、製造日より1ヶ月後までを賞味期限と表示しております。
ここだけの話ですが、乾燥しないように密閉して低温(冷蔵庫の野菜室)にて保存しておけば3~4ヶ月以上でも美味しくいただけます。

あくまでも保存状態にもよりますが、1年後に食べて美味しかった!という方々や、冷凍しておいて夏場にアイスと食べたら美味しかったという声も!

実は「3年もの」を食べたことがあるのですが、身体には異常はなく(笑)、味はシュトーレンというよりチーズのようでした。
それはそれで別物として旨味の凝縮でしたが、個人的にシュトーレンとして美味しいと思えるのは1年半くらいまででしょうか。。。
(長期熟成については趣味の世界でお楽しみくださいませ~)

長くなりましたが、以下、詳細のご案内です。

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ご注文予約方法:私あてにEメールで、下記をご明記の上 お申し込みください。

ご注文予約受付:12月10日まで受付。(ただしその前でもミンスミートがなくなり次第終了します。)

価  格:ご自宅用包装1,400円、ギフト包装1,800円
※シュトーレン材料(バター、ナッツ類、粉、ドライフルーツ等)全てにおいて価格が高騰しておりますが、昨年と同価格で販売させていただきます!
   
配送方法:ゆうパックを利用しております。(発送地:東京)
箱のサイズや地域によって送料が異なります。
ゆうパックのHPに掲載された料金表価格をご請求させていただいておりますのでご了承ください。
(シュトーレンよりも送料が高いときがあるとちょっと恐縮なのですが。。。)

********************** ご 注 文 方 法 ***********************

迷惑メールとの混在を避けるために件名は「シュトーレン申し込み」でお願いいたします。

○ご住所 お名前 電話番号
○シュトーレンの本数
○配達希望日時
 ※時間帯は①午前中②12-14時③14-16時④16-18時⑤18-20時⑥20-21時⑦希望しない
○ギフト包装の有無
(ご自宅用包装はシールやリボンなどの装飾のない専用ビニールで密閉した状態です。)

※お支払い方法:請求書を同封いたします。お手数ですが指定した口座へお振込み願います。

※ご贈答品の場合は、お届け先のご住所、お名前・お電話番号・本数・荷着希望日を ご記入ください。

いただいたメールには必ずご返信いたします。その後、受付完了になります。

万が一こちらからの連絡が無い場合は、お手数ですが再度ご一報くださいますようお願いいたします。

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召し上がり方や保存方法を記載したカードを入れております。

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リボンやシールなどは毎年多少変えております。

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ギフト箱は、有名菓子店などから注文を請け負う業者さんに特注で作ってもらいました。
接着剤などの配慮がされた食品用の箱となっております。


シュトーレンはミンスミートがなくなり次第終了となります。
数に限りがございますのでお早めにご予約くださいませ。

そして肝心の私のメールアドレス(■を@に変えてくださいね)
pan_mania2003■yahoo.co.jp

お待ちしております♪

土砂降りの朝ですが、、、

滝の音以上に雨音が激しい朝ですが、野天風呂につかり、朝食前のひと時ものんびりとー。



小松菜のお浸しと椎茸の白和え



茄子の煮浸し



焼き椎茸
七輪でじっくりと焼き、アセをかいてきたのでそろそろ食べ頃です♪



出汁巻卵
ふわふわーな仕上がりは技ありですねー。



ゴソという深海魚の塩焼き
金目鯛の仲間といわれると旨さに納得。



名物 わさび丼仕立て♪
はじめてのわさび丼体験。



シジミのお味噌汁
オルニチンたっぷり!笑



デザートは梨と巨峰



続くデザートはサツマイモのお汁粉

朝から幸せ満載です♪

さて、またお風呂行くかなー♨️

非日常体験    あさば 伊豆修善寺

台風が押し寄せてくる中、以前から予約を取っていた伊豆修善寺の「あさば」へ。



お部屋からは能舞台を望め、池に落ちる滝の音が癒しを伝える、風情ある景色が広がります。

あいにくの雨模様ですが、評判通りの素敵なお宿で、温泉にゆったりと浸かりながら、のんびりと過ごす休日となりました。

お料理もお部屋でゆっくりと。





銀杏と小柱 ダブルの食前酒 菊酒&モエ



神無月の肴
栗の渋皮煮、イノシシの燻製、ムカゴ白ごま和え、いくら、蛸。
イノシシも燻製なら臭みもなく美味しい!



沢煮椀
うどのシャリシャリ感、牛蒡が美味!
豚の背脂で風味づけしてあるのがまた旨し!



地魚 鯛、アオリイカのお造り



鰆の炭火焼 七輪にのせたまま熱々が届けられ、中居さんがその場で盛り付けをして下さいます。



すがに汁
すがに、とはモズクガニのことで、その出汁をズイキがたっぷりと吸った、歯ごたえと濃厚な旨味を味わえるお汁となってました。



大中寺芋と雲子の衣揚げ
大中寺とは沼津にあるお寺でそこで古くから里芋を作っていたそうで、品種改良のされていない昔ながらの里芋なのだそう。
ほっくりとネットリの合わせ技!とても美味しい里芋でした。
真鱈の白子は言うまでもない美味しさ。



同じ静岡県生産の純米大吟醸 初亀を。
美味しいお料理には美味しいお酒が進みます。



穴子黒米ずし

黒米のお寿司は初体験!
こちらのスペシャリテ。



天城軍鶏たたき鍋

今日から冬メニューだそうで、今年は早い冬の到来のようです。
かつお、昆布出汁を少し入れた鶏ガラスープ。
ネギ、その場で作ってくれる軍鶏のつみれ。
美味しいに決まってます!笑



〆に玉丼。
お好みで汁だくにしても。
いつもならご飯物まで食べきれなかったりするのですが、どれも美味しく完食でした。





デザートには名産の完熟メロンと、葛きりを。



そして、焼き茄子と生姜のアイス。
斬新な焼き茄子は言われなければナスとはわからないけれど香ばしさと後味に茄子の味が。
個人的には生姜のアイス、辛いのですが、もっと食べたいお味でした。

またたくさん食べてしまったので温泉でカロリー消費しないと!笑

秋の葡萄畑へ

台風一過の今日、山梨へワイナリー巡り行ってきました。



たわわに実る葡萄は太陽の陽射しを浴びて輝いておりましたよ。



風で傘の取れた葡萄はあったものの、それほど雨は降らなかったようで、皆さん、ホッとしているようでした。



が、収穫はすでに始まっていますので、この時季は忙しく、そして活気に溢れてる気がします。



いたるところから葡萄ジュースが発酵するような香りが。



樽で発酵させてるところを初めて見ました。

酵母が元気に生きてる!



ちょっとザワザワしてますが、酵母がガスを盛んに発生させている音が聞き取れましたでしょうか?


今回も飲んで歩いてまた飲んで。





中央葡萄酒→麻屋葡萄酒→大和葡萄酒→白百合醸造→皆吉(ほうとう)→MGVs→シャンモリ

でタイムオーバー。

最後に原茂ワインでコーヒー飲むはずがラストオーダーに間に合わず残念。

歩いて駅に向かおうとしたら、(何も買ってもないのですが)久保田園のおじさんが声をかけてくださり、なんと!親切にも駅まで送っていただきました。

とっても良い笑顔が印象的で。

シャインマスカットはあと2週間くらいだそうです。食用はほとんどチェックしていなかったのですが、来年は是非購入させていただきます!





勝沼、ますます好きになりました。

本日の夜な夜な   スモーガストルタ

感度の素晴らしいお友達から聞いた「ケーキイッチ」なる聞きなれない言葉。
どうやらサンドイッチとケーキを合わせた造語のことらしい。

調べてみると、北欧に「スモーガストルタ」というよく似たものを発見!

スウェーデン語で「スモーガス」はサンドイッチ、「トルタ」はケーキという意味で、野菜や魚介を具材にしたいわばサンドイッチのケーキ仕立て。

誕生日や結婚式などのお祝い、おもてなしの席では昔からよく作られるというものだそう。

創造性あって、いろいろなアレンジができそうで、これは面白そう!!

早速、私も見よう見まねでチャレンジしてみました。



かなり行き当たりばったりで作ってるため、もっとデザイン力と精度を高めないとですね。

そして、

おーーー!

っと驚かせるためには、カットの美しさが大事、、、、



なるほど、なるほど。

実際に作ってみたら 多くの課題が見えてきましたよー。

※諸事情により、やってる感だけ漂わせてすみません!

梅仕事 2017 土用干し

本日は土用の丑の日。
鰻を食べる日として有名な日ではありますが、梅仕事では梅の「土用干し」の日でもあります。
通常、土用には梅雨明けもしてカラリとした晴天が続く、、、ハズなのですが、
なんと「梅雨の戻り」となっているようで、太陽は隠れたまま、、、ただただ蒸し暑い日でしたね。

でも、大丈夫!
梅雨明け宣言に合わせて、梅を干す作業をフライングしておりました。

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通常は3日3晩干す、なんていいますが、大気汚染も怪しい中、干しっぱなしにもできませんから、私はそのほとんどを室内でやっております。
この方が、見えない敵を訝しげに心配する必要もなく、安心、安全!

実は毎年、干す作業をやらないことの方が多いのですが、今年は友人からのオーダーってこともあり、ちょっと初心に帰って干した次第です。

3日経ったところ。

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干してる時の匂いに、ついつい、つまみ食い。

シソはそのまま食用に、梅は梅酢に戻して、できあがり~♪
今年もよい感じに仕上がりました。

梅仕事 2017 赤しそ漬け

梅仕事、続編です。

今年は友達から赤しそ漬けした梅干しが食べたいというリクエストを受け、4キロ漬けたうちの2キロ分を赤しそ漬けにしました。
八百屋さんなどで売られている赤しそは、葉にハリがあるものを選びましょう。
スーパーなどでは袋詰めしたものが売られていますが、パンパンに入っていても正味200gくらいでしょうか。
梅に対して1~2割の赤しそを使いますので、仕込みに見合った量を用意します。

①赤しそをよーく洗う

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たっぷりの水で軽く押しながら洗うと結構汚れが出てくるんですよね。
シンクがザラザラするほど汚れは出てきますので、何度か水を変えながら念入りに洗ってくださいね。

②水気を切る

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サラダスピナーがあれば、それを使い、水気を切ります。
さらに竹ザルなどの上に広げてしっかりと水気を飛ばします。

③茎や傷んだ葉を取り除く

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綺麗な葉だけを使います。軸の部分も固いので取り除きます。葉だけをボウルなどに入れて重さを計り、梅に対して1~2割の重さが必要です。

④塩もみして灰汁を捨てる

赤しそに対して18%の塩でやるのが一般的ですが、私の場合、梅酢の蜂蜜分も考え減塩可能と考え、13%の塩で行いました。
一度では灰汁が取り切れませんので、塩を2~3回にわけて行うと良いです。

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最初は全体に塩をまぶし、軽く上から押します。初めからたくさんの力を加えてしまいますとせっかく綺麗に選別した葉がボロボロになってしまいますから、あくまでも軽く。

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自然と脱水され始めると赤しそがどんどん小さくなっていき、紫色の泡と汁が出てきます。これが灰汁。

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しっかりと両手で絞って、灰汁を出したあとに、もう一度同じことを繰り返します。

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⑤梅に漬け込む

1カップくらいの梅酢を取り出し、ボウルに入れた赤しそにかけて、ほぐします。

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さっきまで紫色だったのに、梅酢をかけると赤く発色するのが綺麗ですね。

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それから梅酢ごと梅の中へ戻し、全体が梅酢の中に漬け込まれるようにします。あとは梅雨明けを待つのみ。

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梅雨が明ければ土用干しです!
例年、赤しそ漬けと土用干しをしないことがほとんどなのですが、今年は忠実に、土用干しもする予定。
その際にはまた続編アップします。

レシピ考案

カフェのレシピ考案をすることになり、こちらのお店を参考にしているとのこと。
ならば行ってみないと!とようやく行くことができました。

海外で見るようなオシャレで健康に配慮したカフェ。
サラダ、と考えるとお値段はりますが、目でも食感でも味覚でも飽きさせないスタイル。

カラフルビーンズ、ドライフルーツ、カリフラワー、ブロッコリー、芽キャベツという胃を整えてくれそうなサラダたちでボリュームたっぷり!
これなら夜遅くのゴハンでも罪悪感から逃れられますね。
勉強させていただきましたー。
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