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シュトーレン 2011年ギフトパッケージ

去年と同じ箱を使っているので、ほとんどイメージは変わりませんが、中のシールとリボンを変え、今年はこんな感じになっております。

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伝統的なお菓子なので、レトロな雰囲気のシールとも合う合う!と一目惚れしたシールとオーガンジーのリボンと。

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カードも少し新しくなりました(違いがわかるかな?)。

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箱は完全オーダーメイド。

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貼り紙の素材も良く、箱作りのメーカーさんはディーン&デルーカなどにも卸しているので、飲食を入れる箱作りに精通しており、自然素材の接着剤を使用しているので安心です。

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一方、簡易包装は、箱なし、リボンシールなしの状態です。
ちょっと可愛い袋が売っていたので試しに使ったりもしましたが、通常は専用のビニール袋にシーラーで止める状態となります。

皆さんのお手元に届きましたら、保管は冷蔵庫の野菜室または保冷材と一緒に断熱素材の箱に入れ、窓際に置きながら熟成をさせてみてください。

お砂糖は蜜状に溶けてくると中もしっとり、味も馴染んで食べ頃です。

クリスマスまでに家族で薄切りを一枚ずつ食べていき、クリスマスを迎えると同時にシュトーレンを食べきるというのがドイツ、アドベントの慣習。

早く届いた方は、そんな風に楽しむのも良いかもしれません。

クリスマス直前に発送をご希望されてる方々へは完全に熟成したものをお届することになりますので、クリスマスケーキのように食べるというのも良いですね。

皆さんがいろいろな食べ方をされているのを聞くたびに私もウキウキ 
シュトーレンとともに素敵なクリスマス、年末年始をお過しいただけることを祈っております。
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